更新講習費用
infomation(有効期限;2026年3月31日まで)

限定変更(目視内・昼間・25kg)についても含まれますので,追加費用はありません.
一等と二等両方の技能証明を有する場合は,一等の講習内容を受講すれば二等については免除となります.
※別途,更新手数料(2,850円)を納付する必要があります.

★停止処分なし 【学科講習のみ】

★停止処分あり 【学科+停止処分者講習+実地】(※行政処分の基準については,国交省航空局HPを参照ください)

「~~~準備中~~~」

更新講習のカリキュラム
一等無人航空機操縦士二等無人航空機操縦士
停止処分なし停止処分あり停止処分なし停止処分あり
1. 無人航空機操縦士技能証明制度の概要

2. 無人航空機を飛行させるものが遵守すべき事項

3. 最近の無人航空機関連の制度改正

4. 事故・重大インシデント事例及び教訓

5. 運航ルール・事故節に関する情報

6. 一等無人航空機操縦士が留意すべき事項(※一等のみ)
1. 無人航空機操縦士技能証明制度の概要

2. 無人航空機を飛行させるものが遵守すべき事項

3. 最近の無人航空機関連の制度改正

4. 事故・重大インシデント事例及び教訓

5. 運航ルール・事故節に関する情報

6. 一等無人航空機操縦士が留意すべき事項(※一等のみ)

7.技能証明の効力の停止を
受けた者が再確認すべき
事項
1. 無人航空機操縦士技能証明制度の概要

2. 無人航空機を飛行させるものが遵守すべき事項

3. 最近の無人航空機関連の制度改正

4. 事故・重大インシデント事例及び教訓

5. 運航ルール・事故節に関する情報
1. 無人航空機操縦士技能証明制度の概要

2. 無人航空機を飛行させるものが遵守すべき事項

3. 最近の無人航空機関連の制度改正

4. 事故・重大インシデント事例及び教訓

5. 運航ルール・事故節に関する情報

7.技能証明の効力の停止を
受けた者が再確認すべき
事項
学科講習;75分以上学科講習;105分以上学科講習;50分以上学科講習;80分以上
実地講習;15分実地講習;11分
受講するためには

お申し込みにあたり,下記の事前準備が必要です.

1.DIPSでの属性変更手続き
登録更新講習機関先として本機構(公益社団法人無人機研究開発機構 事務局)を選択ください.

<申請手順>
[ DIPS2.0にログイン→技能証明の取得申請へ→技能証明申請者番号の登録情報確認/変更→登録情報の変更へ→登録更新講習機関 事務所コード R0093001を登録 ]

2.登録更新講習機関の事前登録の申請受付番号
上記1.が完了後、DIPSから届く【ドローン情報基盤システム】属性変更申請完了のお知らせメール内に記載の「LA」から始まる番号(例:LA0000000000)をご確認ください.
3.技能証明申請者番号
<確認手順>
[ DIPS2.0にログイン→技能証明の取得申請へ→技能証明申請者番号の登録情報確認/変更→最上部に記載の10桁の番号が「技能証明申請者番号」です ]
4.その他、提出資料の準備
    • 技能証明証(表裏)
    • 本人確認資料の写し(以下のいずれか1点)

– 自動車運転免許証(表裏)
– パスポート
– 在留カード
– 特別永住者証明書又は個人番号カード
– 住民票
※現住所と本人確認資料の住所が異なる場合は、現住所が確認できる資料(公共料金の支払い控え等)も添付してください。

    • DIPSから届く以下メールの写し:

【更新期限のお知らせ、更新講習受講のご案内】